ポリッシュの補完

ネイルケアはもともと和製英語なのです。うすめ液を使ってみましょう。これをボリッシュの瓶の中に2、3滴入れます。せっかくお気に入りのものでも、そんな状態では綺麗に塗ることは出来ません。これは1000円くらいからの値段で販売されています。といってもボトルの口に中身がついていると、ここから空気が瓶内に入ってしまいます。

ブラシに付いたドロドロのポリッシュは、除光液を使って取り除いて下さい。ドロドロになってしまう理由は空気との接触です。1つ目は使い終わったら、除光液を浸したコットンなどでボトルの口をしっかり拭いておくことです。既にドロドロになってしまった場合でも対処法はあります。ネイルアートして手軽なマニキュアですが、塗料としての正確な呼名をポリッシュと言います。そうならないためにも、保管をしっかりしましょう。

マニキュアと言うとネイティブの人からすればネイルケアをさします。保管をきちんとしておかないと、中身やブラシがドロドロになってしまいます。分離してしまったり、本来の色ではなくなってしまったりします。そうすると元の濃度に戻ります。空気に触れすぎて状態が変化してしまうのです。ただし、何度も使えません。

2つ目は直射日光の当らない場所で保管しましょう。そのボリッシュですが、一旦瓶を開けた後のことです。ポリッシュのほかにも、ネイルカラーと言ったりします。保管方法ですが、重要なことは2つです。出来るだけ早く蓋を閉めましょう。